聖夜くんの毎日

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ドクター・ドリトル

この映画は動物と話ができてしまうドリトル先生のお話。
テレビで久しぶりに観たら、昔獣医さんになりたかった時があったこと思い出した。
子供の頃たくさんあこがれた職業があって、その一つとしてだけど。
パンやさんにもあこがれたし、本やさん、漫画家、お医者さん、獣医さん、学校の先生にも・・・いろんなあこがれが懐かしいな。自動車整備士になって家業を継ごうと思ったこともあったっけ。

動物の言葉がわかったら・・・?
聖夜が話せたらなんて言うかな・・・?
なんて話をパパとした。
やっぱり・・・「ママ~」でしょう・・・ということで意見が一致。
つぎが「ごはん!」かな~って。

映画の話
ドリトル先生がお子さんを励ます言葉にきらきらの愛を感じた。
・・・それはドリトル先生(自分自身)への励ましの言葉だったから。
人と変わっていてもいい、自分らしく・・・

ふと寝ている聖夜を見ると、いつもより呼吸数が多いのに気づく。
苦しそうではないから少し様子をみながら、ヒーリング。
少ししてトイレを済ませたら、呼吸数も落ち着いたので、一安心。

言葉で伝えられない聖夜だから
少しの変化にも気づいてあげられるママでいたいね。

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寝相でも笑わせてくれるのね。
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by aroma-tampopo | 2007-03-04 23:55 | 日常

聖夜との小さな幸せ日記


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